有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 研究開発費の総額2023/09/29 9:34
前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 一般管理費に含まれる研究開発費 8,869 百万円 9,723 百万円 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/09/29 9:34
前事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当事業年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 減価償却費 760 百万円 1,218 百万円 研究開発費 7,910 百万円 8,871 百万円 支払手数料 2,600 百万円 2,466 百万円 - #3 研究開発活動
- また、新たに医療用のソフトウェアとして「SPELUX View」を開発しました。「SPELUX View」は冠動脈の閉塞部などの治療を実施する際に、ガイドワイヤーを操作する上で有効な情報を提供することにより治療の安全性を向上させることを目指したソフトウェアであり、慢性完全閉塞治療の標準化に貢献することを目指しております。2023/09/29 9:34
当連結会計年度における研究開発費は、8,109百万円であります。
(デバイス事業) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益は、売上高の増加に伴い、588億32百万円(同15.2%増)となりました。2023/09/29 9:34
営業利益は、販促活動強化などに伴う営業関係費用の増加や、研究開発費の増加、経営基盤の強化などにより、販売費及び一般管理費が増加したものの、180億30百万円(同18.3%増)となりました。
経常利益は、為替差損が増加したものの、176億35百万円(同8.0%増)となりました。