IMV(7760)の純資産の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年12月31日
- 32億3100万
- 2014年12月31日 +21.67%
- 39億3100万
- 2015年12月31日 +18.7%
- 46億6600万
- 2016年12月31日 +6.86%
- 49億8600万
- 2017年12月31日 +19.45%
- 59億5600万
- 2018年12月31日 +6.03%
- 63億1500万
- 2019年12月31日 +1.01%
- 63億7900万
- 2020年12月31日 +5.03%
- 67億
- 2021年12月31日 +12.52%
- 75億3900万
- 2022年12月31日 +8.6%
- 81億8700万
- 2023年12月31日 +12.89%
- 92億4200万
- 2024年12月31日 +12.18%
- 103億6800万
- 2025年12月31日 +15.76%
- 120億200万
- 2026年3月31日 +8.57%
- 130億3000万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- コミットメントライン総額の1,300,000千円は2022年3月に当社が契約を締結しており、この契約には次の財務制限条項が付されております。2024/02/09 15:29
① 各事業年度の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の末日における純資産の部の合計額の70%以上に維持すること。
② 各事業年度の末日における単体の損益計算書において、営業損益の金額を2期連続マイナスとしないこと。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末と比べ561百万円増加し、8,604百万円となりました。流動負債は、短期借入金が490百万円、契約負債が556百万円増加したことから前連結会計年度末と比べ702百万円増加し、7,865百万円となりました。固定負債は、長期借入金が138百万円減少したことから前連結会計年度末と比べ140百万円減少し、738百万円となりました。2024/02/09 15:29
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金が60百万円増加しましたが、自己株式の取得により、前連結会計年度末と同水準の9,242百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末と比べ1.7ポイント減少し51.8%となりました。