IMV(7760)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年6月30日
- 35億7800万
- 2015年6月30日 +23.92%
- 44億3400万
- 2016年6月30日 +11.34%
- 49億3700万
- 2017年6月30日 +13.31%
- 55億9400万
- 2018年6月30日 +9.56%
- 61億2900万
- 2019年6月30日 +6.51%
- 65億2800万
- 2020年6月30日 -0.35%
- 65億500万
- 2021年6月30日 +12.65%
- 73億2800万
- 2022年6月30日 +7.94%
- 79億1000万
- 2023年6月30日 +9.99%
- 87億
- 2024年6月30日 +16.28%
- 101億1600万
- 2025年6月30日 +11.84%
- 113億1400万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- コミットメントライン総額の1,300,000千円は2022年3月に当社が契約を締結しており、この契約には次の財務制限条項が付されております。2023/08/10 15:22
① 各事業年度の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の末日における純資産の部の合計額の70%以上に維持すること。
② 各事業年度の末日における単体の損益計算書において、営業損益の金額を2期連続マイナスとしないこと。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末と比べ51百万円増加し、8,739百万円となりました。流動負債は、未払費用が333百万円増加したことから前連結会計年度末と比べ238百万円増加し、7,748百万円となりました。固定負債は、長期借入金が193百万円減少したことから前連結会計年度末と比べ187百万円減少し、991百万円となりました。2023/08/10 15:22
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金が414百万円増加したことから、前連結会計年度末と比べ424百万円増加し、8,700百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末と比べ1.1ポイント増加し49.9%となりました。