純資産
連結
- 2016年9月30日
- 50億7218万
- 2017年9月30日 +18.22%
- 59億9649万
- 2018年9月30日 +6.86%
- 64億767万
個別
- 2016年9月30日
- 46億6431万
- 2017年9月30日 +17.17%
- 54億6495万
- 2018年9月30日 +8.26%
- 59億1647万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2018/12/25 15:40
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末と比べ1,840百万円増加し、8,960百万円(対前期末比25.9%増)となりました。流動負債は、前連結会計年度末と比べ1,595百万円増加し、7,239百万円(対前期末比28.3%増)となりました。この主な要因は、短期借入金の増加1,300百万円によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末と比べ245百万円増加し、1,721百万円(対前期末比16.6%増)となりました。この主な要因は長期借入金の増加414百万円によるものであります。2018/12/25 15:40
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比べ411百万円増加し、6,407百万円(対前期末比6.9%増)となりました。この主な要因は、利益剰余金の増加416百万円によるものであります。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末と比べ3.9ポイント減少し40.7%となりました。1株当たり純資産は前連結会計年度末の360円85銭に対し、385円70銭となりました。
(3) キャッシュ・フロー - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ) 時価のあるもの2018/12/25 15:40
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(ロ) 時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/12/25 15:40
(注) 1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 1株当たり純資産額 360円85銭 385円70銭 1株当たり当期純利益 58円02銭 35円65銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。