受取手形
個別
- 2017年9月30日
- 9億6486万
- 2018年9月30日 +7.66%
- 10億3874万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供されている資産2018/12/25 15:40
担保付債務前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 現金及び預金 80,655 千円 ― 千円 受取手形及び売掛金 299,891 ― 建物及び構築物 762,134 1,064,910
- #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が期末残高に含まれております。2018/12/25 15:40
前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 受取手形 81,410 千円 146,787 千円 電子記録債権 3,227 1,388 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態2018/12/25 15:40
当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末と比べ2,251百万円増加し、15,368百万円(対前期末比17.2%増)となりました。流動資産は、前連結会計年度末と比べ899百万円増加し、9,089百万円(対前期末比11.0%増)となりました。この主な要因は、受取手形及び売掛金の増加643百万円及び仕掛品の増加210百万円によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末と比べ1,352百万円増加し、6,279百万円(対前期末比27.5%増)となりました。この主な要因は、建物及び構築物の増加693百万円及び工具、器具及び備品の増加293百万円によるものであります。
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末と比べ1,840百万円増加し、8,960百万円(対前期末比25.9%増)となりました。流動負債は、前連結会計年度末と比べ1,595百万円増加し、7,239百万円(対前期末比28.3%増)となりました。この主な要因は、短期借入金の増加1,300百万円によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末と比べ245百万円増加し、1,721百万円(対前期末比16.6%増)となりました。この主な要因は長期借入金の増加414百万円によるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2018/12/25 15:40
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとに取引金額に基づいた与信金額を設定しており、定期的に回収状況に関するモニタリングを行っております。
投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の上場株式であり、定期的に時価を把握し財務状況等を確認しております。