純資産
連結
- 2019年9月30日
- 65億351万
- 2020年9月30日 +3.1%
- 67億484万
- 2021年9月30日 +12.31%
- 75億2987万
個別
- 2019年9月30日
- 62億4853万
- 2020年9月30日 +1.03%
- 63億1271万
- 2021年9月30日 +10.7%
- 69億8828万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (イ) 時価のあるもの2021/12/24 11:20
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(ロ) 時価のないもの - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- コミットメントライン総額のうち1,300,000千円は2019年3月に当社が契約を締結しており、この契約には次の財務制限条項が付されております。2021/12/24 11:20
① 各事業年度の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の末日における純資産の部の合計額の70%以上に維持すること。
② 各事業年度の末日における単体の損益計算書において、営業損益の金額を2期連続マイナスとしないこと。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末と比べ77百万円増加し、9,591百万円となりました。流動負債は、未払法人税等の増加436百万円と仕入債務の増加354百万円により前連結会計年度末と比べ1,166百万円増加し、7,408百万円となりました。固定負債は、長期借入金が1,030百万円減少したことから前連結会計年度末と比べ1,089百万円減少し、2,183百万円となりました。2021/12/24 11:20
当連結会計年度末における純資産は、利益剰余金が798百万円増加したことから、前連結会計年度末と比べ825百万円増加し、7,529百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末と比べ2.6ポイント増加し43.9%となりました。1株当たり純資産は前連結会計年度末の411円15銭に対し、461円18銭となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況並びに資本の財源及び資金の流動性に関する情報 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/12/24 11:20
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 価のあるもの2021/12/24 11:20
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/12/24 11:20
(注) 1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 1株当たり純資産額 411円15銭 461円18銭 1株当たり当期純利益 19円48銭 57円52銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。