- 7760
- 2026/08/28
- 時価
- 355億円
- PER 予
- 18.04倍
- 2010年以降
- 4.66-24.08倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.54倍
- 2010年以降
- 0.47-3.3倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.43%
- ROE 予
- 14.07%
- ROA 予
- 7.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年9月30日
- 74億818万
- 2022年9月30日 +1.37%
- 75億959万
個別
- 2021年9月30日
- 58億2157万
- 2022年9月30日 -3.51%
- 56億1695万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果による当事業年度の財務諸表に与える影響は軽微であります。2022/12/23 11:33
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の財務諸表において、「流動負債」の「その他」は、当事業年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2 時価の算定に関する会計基準等の適用 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果による当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響は軽微であります。2022/12/23 11:33
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2 時価の算定に関する会計基準等の適用 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末と比べ157百万円減少し、16,964百万円となりました。流動資産は、現預金が360百万円減少しましたが、棚卸資産が431百万円増加したことから前連結会計年度末と比べ162百万円増加し、11,434百万円となりました。固定資産は、投資有価証券が121百万円減少及び減価償却が進捗したことにより前連結会計年度末と比べ319百万円減少し、5,529百万円となりました。2022/12/23 11:33
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末と比べ903百万円減少し、8,688百万円となりました。流動負債は、未払金が121百万円増加したことから前連結会計年度末と比べ101百万円増加し、7,509百万円となりました。固定負債は、長期借入金が1,000百万円減少したことから前連結会計年度末と比べ1,004百万円減少し、1,178百万円となりました。
当連結会計年度末における純資産は、利益剰余金が905百万円増加したことから、前連結会計年度末と比べ745百万円増加し、8,275百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末と比べ4.9ポイント増加し48.8%となりました。