純資産
連結
- 2022年9月30日
- 82億7561万
- 2023年9月30日 +11.69%
- 92億4332万
- 2024年9月30日 +10.54%
- 102億1725万
個別
- 2022年9月30日
- 76億9700万
- 2023年9月30日 +12.76%
- 86億7943万
- 2024年9月30日 +8.14%
- 93億8595万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券2024/12/20 16:22
その他有価証券のうち、市場価格のない株式等以外のものは、時価法(評価差額は全部純資産直入法により
処理し、売却原価は移動平均法により算定。)、市場価格のない株式等は、移動平均法による原価法によって - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- コミットメントライン総額1,300,000千円は2022年3月に当社が契約を締結しており、この契約には次の財務制限条項が付されております。2024/12/20 16:22
① 各事業年度の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の末日における純資産の部の合計額の70%以上に維持すること。
② 各事業年度の末日における単体の損益計算書において、営業損益の金額を2期連続マイナスとしないこと。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末と比べ1,024百万円増加し、9,067百万円となりました。流動負債は、短期借入金が440百万円、契約負債が824百万円増加したことにより、前連結会計年度末と比べ1,383百万円増加し、8,546百万円となりました。固定負債は、長期借入金が348百万円減少したことから前連結会計年度末と比べ358百万円減少し、520百万円となりました。2024/12/20 16:22
当連結会計年度末における純資産は、新たな株主還元方針として、2023年12月より実施しております自己株式の取得等により自己株式が239百万円増加(純資産は減少)しましたが、利益剰余金が1,233百万円増加したことにより、前連結会計年度末と比べ973百万円増加し、10,217百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末と比べ0.5ポイント減少し53.0%となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況並びに資本の財源及び資金の流動性に関する情報 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/12/20 16:22
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2024/12/20 16:22
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/12/20 16:22
(注) 1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 1株当たり純資産額 567円17銭 642円36銭 1株当たり当期純利益 69円11銭 88円75銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。