当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
個別
- 2014年3月31日
- 1億7569万
- 2015年3月31日 +53.13%
- 2億6904万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当期におけるわが国経済は、消費増税後の反動で個人消費の回復に弱さが見られるものの、輸出の持ち直しや、雇用の改善、原油安を支えに景気回復は緩やかに改善されております。2015/06/26 9:00
日本銀行の大規模の金融政策によって円安・株高となり、輸出関連企業では平成27年3月期の当期純利益が過去最高となる企業も多く、半導体産業におきましても、スマートフォン(スマホ)やタブレット(多機能端末)の高性能化と、半導体積載量の増加により、半導体需要・設備投資は堅調に推移しました。
このような状況のもと、当社におきましても受注・販売計画は予定通りに推移しました。 - #2 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/26 9:00
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当期純利益(千円) 175,692 269,042 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 175,682 269,042 普通株式の期中平均株式数(株) 3,340,500 3,340,500