営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 9458万
- 2015年12月31日 -23.85%
- 7203万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 従って、使用可能期間にわたり均等に費用配分を行うことが、当社の有形固定資産の使用実態をより適切に反映できるとともに、収益と費用の対応関係が適正となり、当社の経営成績をより適切に反映できるものと判断し、第1四半期会計期間より有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法へ変更することにいたしました。2016/02/12 9:00
これにより、従来の方法と比べて、当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益、税引前四半期純利益はそれぞれ2,539千円増加しております。