営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- -6623万
- 2016年6月30日
- -4173万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は半導体産業及び関連事業分野における最先端技術を支える検査計測装置を中心に事業展開しております。当社の主力製品の一つでありますマスクCD-SEM「Zシリーズ」につきましては顧客より高い評価をいただいており、今後もさらに次世代のナノスケールにも対応すべく、開発を続けております。2016/08/12 9:21
上記の結果、売上高は80百万円(前年同四半期比139.0%増)となりました。損益につきましては、営業損失41百万円(前年同四半期は66百万円の営業損失)、経常損失52百万円(前年同四半期は66百万円の経常損失)及び四半期純損失55百万円(前年同四半期は67百万円の四半期純損失)となりました。
(2) 財政状態の分析