営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- 1556万
- 2016年9月30日
- -7500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当第2四半期累計期間におきましては、主要な顧客の仕様ニーズに対応した製品開発が中心となりました。受注計画につきましては、当社主力製品「Zシリーズ」のマスクCD-SEM機を1台受注しておりますが、投資計画から遅れぎみの客先もあるため、営業活動に注力しております。2016/11/11 9:01
上記の結果、売上高は177百万円(前年同四半期比64.1%減)となりました。損益につきましては、営業損失75百万円(前年同四半期は15百万円の営業利益)、経常損失85百万円(前年同四半期は7百万円の経常利益)及び四半期純損失90百万円(前年同四半期は3百万円の四半期純利益)となりました。
(2) 財政状態の分析