営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- -7500万
- 2017年9月30日
- -638万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、第3四半期以降には「Zシリーズ」マスクCD-SEM機納入を予定しており、年間目標はおおむね計画通りに推移しております。今後もさらに受注活動と生産活動の強化を図ってまいります。2017/11/10 12:44
上記の結果、売上高は402百万円(前年同四半期比126.8%増)となりました。損益につきましては、営業損失6百万円(前年同四半期は75百万円の営業損失)、経常損失10百万円(前年同四半期は85百万円の経常損失)及び四半期純損失14百万円(前年同四半期は90百万円の四半期純損失)となりました。
(2) 財政状態の分析