- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)、製品組込ソフトウェアについては、有効期間(3年以内)に基づいております。2019/06/27 9:22 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は61百万円(前事業年度は14百万円の使用)となりました。これは、敷金及び保証金の返還による収入が15百万円あった一方、無形固定資産の取得による支出が34百万円、敷金及び保証金の差入による支出が23百万円あったことなどによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/27 9:22- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当事業年度の設備投資については、生産設備の増強、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当事業年度の設備投資等の総額は62百万円であり、リース資産17百万円、製品組込ソフトウェア33百万円などの投資を実施しました。
2019/06/27 9:22- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)、製品組込ソフトウェアについては、有効期間(3年以内)に基づいております。
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