仕掛品
個別
- 2018年3月31日
- 4億2007万
- 2019年3月31日 +96.75%
- 8億2648万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品及び原材料
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2019/06/27 9:22 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2019/06/27 9:22
(注) 消費税等の会計処理は税抜方式を採用していますが、上記金額には消費税等が含まれております。585,462 3,024,685 2,958,514 651,633 81.9 74.6
e 仕掛品
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/27 9:22
流動資産は、前事業年度末に比べて82.9%増加し、2,938百万円となりました。これは、電子記録債権が14百万円、受取手形が10百万円減少した一方、現金及び預金が781百万円、仕掛品が406百万円増加したことなどによります。
固定資産は、前事業年度末に比べて17.9%減少し、436百万円となりました。これは、有形固定資産が55百万円、投資その他の資産が29百万円減少したことなどによります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/27 9:22
仕掛品及び原材料
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。