有価証券報告書-第34期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(重要な後発事象)
資本準備金の額の減少
当社は、平成29年5月15日開催の取締役会において、平成29年6月29日開催の第34期定時株主総会に、資本準
備金の額の減少に関する議案を付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。
1.資本準備金の額の減少の目的
今後の資本政策上の柔軟性及び機動性を確保するため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金
の一部を減少させ、同額をその他資本剰余金に振り替えるものです。
2.資本準備金の額の減少の要領
(1)減少する資本準備金の額
資本準備金10,378,585,165円のうち2,000,000,000円
(2)増加するその他資本剰余金の額
その他資本剰余金2,000,000,000円
3.資本準備金の額の減少の日程
(1)取締役会決議日 平成29年5月15日
(2)株主総会決議日 平成29年6月29日
(3)債権者異議申述公告 平成29年7月3日(予定)
(4)債権者異議申述最終期日 平成29年8月3日(予定)
(5)効力発生日 平成29年8月4日(予定)
4.その他
本件は、純資産の部の勘定科目間の振替処理であり、本件による当社の純資産額の変動はなく、業績に与え
る影響もありません。
資本準備金の額の減少
当社は、平成29年5月15日開催の取締役会において、平成29年6月29日開催の第34期定時株主総会に、資本準
備金の額の減少に関する議案を付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。
1.資本準備金の額の減少の目的
今後の資本政策上の柔軟性及び機動性を確保するため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金
の一部を減少させ、同額をその他資本剰余金に振り替えるものです。
2.資本準備金の額の減少の要領
(1)減少する資本準備金の額
資本準備金10,378,585,165円のうち2,000,000,000円
(2)増加するその他資本剰余金の額
その他資本剰余金2,000,000,000円
3.資本準備金の額の減少の日程
(1)取締役会決議日 平成29年5月15日
(2)株主総会決議日 平成29年6月29日
(3)債権者異議申述公告 平成29年7月3日(予定)
(4)債権者異議申述最終期日 平成29年8月3日(予定)
(5)効力発生日 平成29年8月4日(予定)
4.その他
本件は、純資産の部の勘定科目間の振替処理であり、本件による当社の純資産額の変動はなく、業績に与え
る影響もありません。