インスペック(6656)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2016年4月30日
- 5790万
- 2017年4月30日 -90.15%
- 570万
- 2018年4月30日 +39.58%
- 795万
- 2019年4月30日 +183.03%
- 2252万
- 2020年4月30日 -96.98%
- 68万
個別
- 2016年4月30日
- 5790万
- 2017年4月30日 -90.15%
- 570万
- 2018年4月30日 +39.58%
- 795万
- 2019年4月30日 +183.03%
- 2252万
- 2020年4月30日 -96.98%
- 68万
- 2021年4月30日 +999.99%
- 6854万
- 2022年4月30日 +196.34%
- 2億312万
- 2023年4月30日 +80.26%
- 3億6614万
- 2024年4月30日 -72.01%
- 1億246万
- 2025年4月30日 +182.97%
- 2億8995万
- 2026年4月30日 -56.29%
- 1億2673万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (注)期末日満期電子記録債権の会計処理については、電子記録債権決済日をもって決済処理をしております。2026/07/17 15:31
ニ.仕掛品 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1)財政状態2026/07/17 15:31
当事業年度末における資産の部は、前事業年度末に比べ737百万円増加し、3,738百万円となりました。これは主に、売掛金494百万円の増加、電子記録債権163百万円の減少、仕掛品208百万円の増加及び建設仮勘定187百万円の増加によるものです。
負債の部では、前事業年度末に比べ659百万円増加し、2,701百万円となりました。これは主に、短期借入金720百万円の増加及び長期借入金130百万円の減少によるものです。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/07/17 15:31
営業債権である売掛金及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。なお、海外輸出に係る営業債権は原則として円建てであり、為替の変動リスクは僅少であります。
営業債務である買掛金は、そのほとんどが1ヶ月以内の支払期日であります。