- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2018/03/09 15:01- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四
半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額
は、次のとおりであります。
2018/03/09 15:01- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2018/03/09 15:01- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間(平成29年5月1日~平成30年1月31日)におけるわが国経済は、企業業績や雇用環境が改善し、日経平均株価指数が26年ぶりに24,000円台に回復するなど回復基調が続いており、個人消費にも持ち直しの動きが見られております。一方、海外においては米国ダウ平均株価の史上最高値の更新が続くなど景気は拡大基調が続いており、欧州においても堅調な推移が見られます。
このような経営環境の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は1,300百万円(前年同期比0.7%減)、営業損失は258百万円(前年同期は営業損失15百万円)、経常損失は268百万円(前年同期は経常損失26百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、連結子会社に係るのれんの減損処理を特別損失に計上したことなどにより485百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失30百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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