営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年1月31日
- -5467万
- 2023年1月31日 -263.09%
- -1億9851万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新事業であるロールtoロール型シームレスレーザー直描露光装置につきましては、自動車向け長尺フレキシブル基板の需要拡大を受け、2022年11月にリリースいたしましたロールtoロール型両面同時シームレス直描露光装置「RD3000FB」の引き合いが増加しており、国内外の複数の顧客と商談を進めております。今後更に加速する自動車の電子化、電動化による市場のニーズに応えるべく引き続き受注獲得に努めてまいります。2023/03/10 15:01
以上の結果、当社の当第3四半期累計期間の売上高は1,039百万円(前年同期比13.9%減)、営業損失は198百万円(前年同期は営業損失54百万円)、経常損失は246百万円(前年同期は経常損失67百万円)、四半期純損失は244百万円(前年同期は四半期純損失67百万円)となりました。
当社は「半導体パッケージ基板・精密基板検査装置関連事業」の単一セグメントであるため、セグメント別の業績は記載しておりません。