- 7774
- 2026/09/11
- 時価
- 320億円
- PER 予
- 320.82倍
- 2010年以降
- 赤字-332.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.24倍
- 2010年以降
- 1.99-100.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.94%
- ROA 予
- 1.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- -4億9161万
- 2014年9月30日 -7.12%
- -5億2663万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/13 13:55
セグメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/13 13:55
セグメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 研究開発支援事業である研究用ヒト培養組織ラボサイトシリーズは、動物実験を代替する試薬です。当社は、本製品の販売促進とユーザーからの受託試験を積極的に展開しました。平成25年7月に、ラボサイト エピ・モデル24を用いた皮膚刺激性試験に関する試験法が、標準法の一つとしてOECD(経済協力開発機構)の試験法ガイドラインTG439へ収載されました。また、同様にラボサイト角膜モデルでは、OECDが推進する眼刺激性試験の標準化を目指した共同研究を進めています。2014/11/13 13:55
こうした結果、当第2四半期累計期間における売上高は、514,693千円(前年同四半期比22.6%増)となりました。生産及び営業部門の人員補強による人件費の増加等により営業損失は526,633千円(前年同四半期は491,612千円の損失)、経常損失528,912千円(前年同四半期は494,821千円の経常損失)となり、四半期純損失は530,812千円(前年同四半期は496,721千円の四半期純損失)となりました。
なお、セグメント別では、再生医療製品事業の売上高は、470,334千円(前年同四半期比23.2%増)、研究開発支援事業の売上高は、44,359千円(前年同四半期比16.1%増)となりました。