- 7774
- 2026/09/11
- 時価
- 320億円
- PER 予
- 320.82倍
- 2010年以降
- 赤字-332.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.24倍
- 2010年以降
- 1.99-100.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.94%
- ROA 予
- 1.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/12 14:26
セグメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/12 14:26
セグメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また当社は、平成26年11月に再生医療等安全性確保法が施行されたことに伴い、これまで再生医療製品事業により培ってきたノウハウを活用し、再生医療等の提供機関及び細胞培養加工製造事業者等に対するコンサルティング事業ならびに細胞培養受託事業を開始しました。平成27年10月27日付で特定細胞加工物製造許可を取得し、医療機関等から細胞培養を受託する環境が整いました。2015/11/12 14:26
こうした結果、当第2四半期累計期間における売上高は、696,270千円(前年同四半期比35.3%増)となりました。人員補強等による人件費の増加等により、損失は計上したものの、売上増加により損益は改善され、営業損失は437,793千円(前年同四半期は526,633千円の損失)、経常損失438,388千円(前年同四半期は528,912千円の経常損失)となり、四半期純損失は440,288千円(前年同四半期は530,812千円の四半期純損失)となりました。
なお、セグメント別では、再生医療製品事業の売上高は、655,689千円(前年同四半期比39.4%増)、研究開発支援事業の売上高は、40,581千円(前年同四半期比8.5%減)となりました。