営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- -1億6184万
- 2017年9月30日
- 8490万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/14 12:30
セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/14 12:30
セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした結果、当第2四半期累計期間における売上高は、再生医療製品事業及び再生医療受託事業並びに研究開発支援事業の売上高がともに好調に推移したことにより1,090,080千円(前年同期比42.1%増)となりました。売上好調に伴う売上総利益の増加により、営業利益は84,900千円(前年同期は161,847千円の営業損失)となり、第1四半期累計期間に引き続き、第2四半期累計期間も営業黒字となりました。経常利益は84,102千円(前年同期は162,984千円の経常損失)となり、四半期純利益は67,028千円(前年同期は164,884千円の四半期純損失)となりました。2017/11/14 12:30
セグメント別では、再生医療製品事業の売上高は、795,273千円(前年同期比50.3%増)、再生医療受託事業の売上高は、245,358千円(前年同期比25.9%増)、研究開発支援事業の売上高は、49,447千円(前年同期比15.6%増)となりました。