売上高
個別
- 2020年3月31日
- 8億1345万
- 2021年3月31日 -11.29%
- 7億2163万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2021/06/25 13:59
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 377,843 916,908 1,383,302 2,257,609 税引前四半期(当期)純損失(△) (千円) △173,724 △270,150 △407,055 △462,782 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「再生医療製品事業」は、自家培養表皮ジェイスと自家培養軟骨ジャック等の製造販売を行っており、「再生医療受託事業」は、再生医療等製品の製品開発製造と臨床開発業務、ならびに再生医療等安全性確保法下でのコンサルティングや特定細胞加工物製造を請け負う再生医療受託を行っております。また「研究開発支援事業」は、自社製品の開発で蓄積した高度な培養技術を応用した研究用ヒト培養組織の製造販売を行っております。2021/06/25 13:59
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/06/25 13:59
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 富士フイルム株式会社 425,334 再生医療受託事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/06/25 13:59 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/25 13:59 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/06/25 13:59
当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、対前期成長率、営業利益、営業利益率、経常利益、純利益となります。
当社は、2021年5月11日付の中期経営計画(事業計画及び成長可能性に関する事項)において、2024年3月期に黒字化、2026年3月期に売上高50億円、営業利益率10%超を達成することを目指しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績2021/06/25 13:59
当事業年度における売上高は、研究開発支援事業の売上が大きく増加したものの、再生医療受託事業の売上が大きく減少したことから、2,257,609千円(前期比2.3%減)となりました。製品開発推進による研究開発費の増加及びTOB関連費用の発生により営業損失は466,861千円(前期は235,178千円の営業損失)、経常損失は462,782千円(前期は229,777千円の経常損失)、当期純損失は466,622千円(前期は287,099千円の当期純損失)となりました。
セグメント別では、再生医療製品事業の売上高は、1,328,720千円(前期比2.0%減)、再生医療受託事業の売上高は、721,631千円(前期比11.3%減)、研究開発支援事業の売上高は、207,257千円(前期比47.7%増)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2021/06/25 13:59
再生医療製品事業 再生医療受託事業 研究開発支援事業 合計 外部顧客への売上高 1,328,720 721,631 207,257 2,257,609 - #9 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2021/06/25 13:59
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 関係会社への売上高 375,865千円 304,584千円