営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- -2億6796万
- 2022年9月30日 -56.74%
- -4億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない新規開発費用、一般管理費であります。2022/11/11 12:23
2.セグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない新規開発費用、一般管理費であります。2022/11/11 12:23
2.セグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績2022/11/11 12:23
当第2四半期累計期間における売上高は、再生医療製品事業の自家培養軟骨ジャック、自家培養口腔粘膜上皮オキュラル及び再生医療受託事業の売上が拡大した一方、自家培養表皮ジェイスの売上が減少した影響等により972,188千円(前年同期比0.9%減)となりました。営業損失は420,008千円(前年同期は267,960千円の営業損失)、経常損失は419,490千円(前年同期は265,474千円の経常損失)、四半期純損失は421,392千円(前年同期は267,571千円の四半期純損失)となりました。
再生医療製品事業の売上高は、690,846千円(前年同期比0.3%減)となり、セグメント損失は16,688千円(前年同期は38,326千円のセグメント利益)となりました。