売上高
個別
- 2022年3月31日
- 3億9120万
- 2023年3月31日 +7.18%
- 4億1930万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/06/15 14:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高 (千円) 422,720 972,188 1,443,615 2,032,448 税引前四半期(当期)純損失(△) (千円) △267,257 △419,490 △622,797 △725,477 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「再生医療製品事業」は、自家培養表皮ジェイスと自家培養軟骨ジャック等の製造販売を行っており、「再生医療受託事業」は、再生医療等製品の製品開発製造と臨床開発業務、ならびに再生医療等安全性確保法下でのコンサルティングや特定細胞加工物製造を請け負う再生医療受託を行っております。また「研究開発支援事業」は、自社製品の開発で蓄積した高度な培養技術を応用した研究用ヒト培養組織の製造販売を行っております。2023/06/15 14:07
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2023/06/15 14:07
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ニデック 207,200 再生医療製品事業 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/15 14:07
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)報告セグメント 合計 再生医療製品事業 再生医療受託事業 研究開発支援事業 その他 62,390 55,684 27,742 145,816 外部顧客への売上高 1,479,432 391,208 232,802 2,103,443
(単位:千円) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2023/06/15 14:07 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/15 14:07 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/06/15 14:07
当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、対前期成長率、営業利益、営業利益率、経常利益、純利益となります。
当社は、2023年5月9日付の「事業計画及び成長可能性に関する事項」において、2024年3月期に黒字化、2026年3月期に売上高50億円、営業利益率10%超を達成することを目指しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績2023/06/15 14:07
当事業年度における売上高は、再生医療製品事業の自家培養口腔粘膜上皮オキュラル、再生医療受託事業の売上が拡大した一方、自家培養表皮ジェイスの売上が減少した影響等により、2,032,448千円(前期比3.4%減)となりました。営業損失は728,119千円(前期は498,182千円の営業損失)、経常損失は725,477千円(前期は494,049千円の経常損失)、当期純損失は729,317千円(前期は497,889千円の当期純損失)となりました。
セグメント別では、再生医療製品事業の売上高は、1,406,240千円(前期比4.9%減)、再生医療受託事業の売上高は、419,306千円(前期比7.2%増)、研究開発支援事業の売上高は、206,901千円(前期比11.1%減)となりました。 - #9 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2023/06/15 14:07
再生医療製品事業 再生医療受託事業 研究開発支援事業 合計 外部顧客への売上高 1,406,240 419,306 206,901 2,032,448