四半期報告書-第19期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期会計期間における会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期累計期間は、遡及適用後の四半期財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期累計期間の1株当たり四半期純損失金額は3円減少しております。
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第3四半期累計期間 (自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) | 当第3四半期累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) | |
| 1株当たり四半期純損失金額(△) | △14円72銭 | △5円02銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 四半期純損失金額(△) (千円) | △597,368 | △203,605 |
| 普通株主に帰属しない金額 (千円) | - | - |
| 普通株式に係る四半期純損失金額(△)(千円) | △597,368 | △203,605 |
| 普通株式の期中平均株式数 (株) | 40,580,893 | 40,586,501 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | - | - |
(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期会計期間における会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期累計期間は、遡及適用後の四半期財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期累計期間の1株当たり四半期純損失金額は3円減少しております。