- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/03/28 13:21 - #2 固定資産除却損の注記
- 無形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日) | 当事業年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日) |
| ソフトウエア仮勘定 | - | 千円 | 8,017 | 千円 |
2018/03/28 13:21 - #3 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、資金は111,008千円の減少(前期は413,942千円の減少)となりました。これは主に有形固定資産の取得51,425千円、無形固定資産の取得9,061千円、関係会社貸付けによる支出50,000千円の資金減少要因によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/03/28 13:21- #4 設備投資等の概要
当事業年度の設備投資については、主として生産設備の増強等を目的とした投資を実施しております。
当事業年度における設備投資(無形固定資産を含む)の総額は75,074千円であり、主なものは次のとおりであります。
機械及び装置 社内加工用設備、測定機 50,853千円
2018/03/28 13:21- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当事業年度末の固定資産は前事業年度末に比べて56,124千円減少し、1,151,579千円となりました。これは主に有形固定資産が53,445千円、無形固定資産が5,344千円減少したこと、投資その他の資産が2,665千円増加したことによるものです。
(流動負債)
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