無形固定資産
個別
- 2017年12月31日
- 2751万
- 2018年12月31日 +68.17%
- 4627万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/03/28 12:34 - #2 固定資産除却損の注記
- 無形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2019/03/28 12:34前事業年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)当事業年度
(自 平成30年1月1日
至 平成30年12月31日)ソフトウエア仮勘定 8,017 千円 ― 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/03/28 12:34
当事業年度末の固定資産は前事業年度末に比べて18,659千円増加し、1,170,239千円となりました。これは主に無形固定資産が18,758千円、投資その他の資産が35,250千円増加したこと、有形固定資産が35,349千円減少したことによるものです。
(流動負債) - #4 設備投資等の概要
- 当事業年度の設備投資については、主として生産設備の増強等を目的とした投資を実施しております。2019/03/28 12:34
当事業年度における設備投資(無形固定資産を含む)の総額は97,738千円であり、主なものは次のとおりであります。
機械及び装置 マシニングセンタ、研削盤 44,743千円 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 7年~10年2019/03/28 12:34
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。