- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
| | | | (単位:千円) |
| 立形研削盤 | 横形研削盤 | その他専用研削盤 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 5,556,435 | 1,539,510 | 267,583 | 7,363,529 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2019/03/28 12:34- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| DMG森精機株式会社 | 1,728,988 | 研削盤の製造及び販売 |
2019/03/28 12:34- #3 売上高、地域ごとの情報
(注)売上高は研削盤の据付地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2019/03/28 12:34- #4 引当金の計上基準
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別の回収可能性を検討し回収不能見込額を計上しております。
(2)製品保証引当金
製品の無償保証期間の修理費用の支出に備えるため、過去の売上高に対する支出割合に基づき計上しております。2019/03/28 12:34 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は成長の過程にあることから、売上高、営業利益率を重要な指標であると考えております。また、安定した経営を図ることから自己資本比率の向上も重視しております。
(3)会社の経営戦略
2019/03/28 12:34- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度の工作機械業界は、日本工作機械工業会が発表した工作機械受注実績(平成30年1月1日から平成30年12月31日まで)が前年比で10.3%増加し、年の後半からは米中貿易摩擦の影響を受けたものの、2年連続で過去最高を記録いたしました。
このような状況の中、当社の業況も国内を中心に好調に推移し、受注額は2年連続で100億円を突破し、売上高も過去最高を達成いたしました。特に、産業機械関連企業や自動車関連企業から大口受注や複数台受注を多数獲得いたしました。また海外においても、欧州や米州、中国等の幅広い地域の現地ユーザーからの受注が順調に増加してきております。
営業施策としては、本社工場を利用したプライベートショーを開催した他、JIMTOF2018や海外の主要な国際工作機械見本市に出展することで、当社製品の技術力をアピールするとともにユーザー層の拡大を積極的に行ってまいりました。
2019/03/28 12:34- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
| | | | (単位:千円) |
| 立形研削盤 | 横形研削盤 | その他専用研削盤 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 7,875,595 | 1,362,864 | 484,651 | 9,723,112 |
2019/03/28 12:34- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)製品保証引当金
製品の無償保証期間の修理費用の支出に備えるため、過去の売上高に対する支出割合に基づき計上しております。
4. キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
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