売上高
連結
- 2013年3月31日
- 3億2456万
- 2014年3月31日 +41.87%
- 4億6046万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成25年1月1日 至平成25年3月31日)2014/05/15 9:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高経常利益率7%以上2014/05/15 9:09
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、現政権や日銀による各種施策・政策の効果によって個人消費を中心に上向きの気配が感じられる一方、円安による輸入品価格の上昇や中国をはじめとする新興国経済の減速懸念などにより、先行きの不透明さは払拭できず、企業は設備投資に関して慎重な姿勢で臨んでいるような状況で推移しました。2014/05/15 9:09
このような状況のもと、当社グループでは積極的な販売施策を推し進め、収益の確保を目指してまいりました。その結果、平成26年4月からの消費税増税による駆け込み需要の影響もあって、当第1四半期連結累計期間の売上高は16億3千5百万円(前年同期比20.5%増)となりました。利益面におきましては、ロボット機器事業の海外事業がふるわず営業損失6百万円(前年同期営業損失1億4千9百万円)となりました。経常損益につきましては、株式交付費の計上があったことなどから経常損失9千3百万円(前年同期経常損失1億3千4百万円)、四半期純損失8千7百万円(前年同期四半期純損失1億4千8百万円)となっております。
セグメントの業績は次のとおりであります。