セーラー万年筆(7992)の売上高 - ロボット機器事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 3億2456万
- 2014年3月31日 +41.87%
- 4億6046万
- 2015年3月31日 +8.88%
- 5億134万
- 2016年3月31日 -16.13%
- 4億2050万
- 2017年3月31日 +11.15%
- 4億6739万
- 2018年3月31日 +5.32%
- 4億9227万
- 2019年3月31日 -32.64%
- 3億3158万
- 2020年3月31日 +22.47%
- 4億609万
- 2021年3月31日 +32.64%
- 5億3865万
- 2022年3月31日 -44.98%
- 2億9636万
- 2023年3月31日 -9.7%
- 2億6761万
- 2024年3月31日 -9.92%
- 2億4107万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2023年1月1日 至2023年3月31日)2024/05/15 10:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/05/15 10:13
当第1四半期連結累計期間(自2024年1月1日 至2024年3月31日)報告セグメント 合計 文具事業 ロボット機器事業 その他収益 - - - 外部顧客への売上高 787,945 267,613 1,055,558
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、前期までの業績不振からの回復を図るべく新たな経営体制を発足させ、文具・ロボット機器両事業で抜本的な経営改革を推進するべく、事業構造の見直しや積極的な販売活動に取り組んでまいりました。2024/05/15 10:13
しかしながら直近の売上に対する成果が出ておらず、当第1四半期連結累計期間は、売上高9億9千9百万円(前年同期比5.3%減)、営業損失1億3千6百万円(前年同期営業損失7千9百万円)、経常損失1億3千4百万円(前年同期経常損失6千9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億3千8百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失7千4百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。