- 7992
- 2026/09/25
- 時価
- 30億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-87.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.04倍
- 2009年以降
- 0.71-11.17倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~45年
機械及び装置 5~12年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2018/03/29 15:12 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3.担保に供している資産2018/03/29 15:12
上記に対する債務前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 建物及び構築物 5,161千円(5,161) 12,869千円(12,869) 機械装置及び運搬具 18,840(18,840) 33,331(33,331)
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法によっております。
但し、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~45年
機械装置及び運搬具 5~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
③ リース資産
リース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2018/03/29 15:12