- 7992
- 2026/09/07
- 時価
- 31億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-87.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.12倍
- 2009年以降
- 0.71-11.17倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費の主なものは次のとおりであります。2020/03/30 16:30
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 従業員賞与 16,257 20,142 賞与引当金繰入額 2,460 △5,426 減価償却費 18,934 18,973 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2020/03/30 16:30 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/03/30 16:30
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 17,606 16,088 17,606 16,088 賞与引当金 16,917 5,888 16,917 5,888 製品自主回収関連損失引当金 5,281 - 86 5,195 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 棚卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、また、在外連結子会社は先入先出法による低価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法によっております。
但し、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~45年
機械装置及び運搬具 5~12年2020/03/30 16:30 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
但し、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~45年
機械及び装置 5~12年2020/03/30 16:30