建物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 421万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 1億2089万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
但し、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~45年
機械及び装置 5~12年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2021/03/30 13:46 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3.担保に供している資産2021/03/30 13:46
上記に対する債務前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 -千円(-) 115,080千円(115,080) 機械装置及び運搬具 -(-) 14,127(14,127)
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/03/30 13:46
建物 天応工場 新工場建設準備等 120,549千円
2. 土地の[ ]内は内書きで土地再評価差額金(繰延税金負債控除前)の残高であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2021/03/30 13:46
当社グループは、原則として事業用資産については、法人単位を基準として、そのうち当社においては事業部単位に、遊休資産及び賃貸用資産については個々の資産単位にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 天応工場(広島県呉市) 文具の製造設備 建物及び機械装置等 93,638
これらの資産グループのうち、収益性が低下した文具事業部の事業用資産について特別損失に減損損失93,638千円(建物及び構築物17,454千円、機械装置及び運搬具26,739千円、工具器具及び備品5,778千円、リース資産22,513千円、その他21,152千円)を計上いたしました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産合計は、前連結会計年度末に比べて19億2千8百万円増加し、69億4千2百万円となりました。2021/03/30 13:46
このうち、流動資産は、現金及び預金の増加15億8千7百万円、仕掛品の増加1億6千7百万円、受取手形及び売掛金の減少1億7千3百万円などにより、17億2千9百万円増加して56億6百万円となりました。固定資産につきましては、新工場建設準備等による建物及び構築物(純額)の増加1億1千5百万円、建設仮勘定の増加7千9百万円などにより、前連結会計年度から1億9千8百万円増加して、13億3千5百万円となりました。
(負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社は定率法によっております。2021/03/30 13:46
但し、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2021/03/30 13:46
但し、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法によっております。
但し、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~45年
機械装置及び運搬具 5~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
③ リース資産
リース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2021/03/30 13:46