売上高
連結
- 2022年6月30日
- 5億5379万
- 2023年6月30日 +5.29%
- 5億8311万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年1月1日 至2022年6月30日)2023/08/10 9:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 9:11
当第2四半期連結累計期間(自2023年1月1日 至2023年6月30日)報告セグメント 合計 文具事業 ロボット機器事業 その他収益 - - - 外部顧客への売上高 1,931,569 553,799 2,485,368
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2023年1月1日~2023年6月30日)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が2023年5月より5類に引き下げられ、行動制限の緩和等により社会経済活動は徐々に正常化に向かい、景気は緩やかな回復基調で推移しました。一方で、ウクライナ情勢の長期化、資源価格や原材料価格の高騰による物価上昇等のリスクは依然として高く、先行き不透明な状況が続いています。2023/08/10 9:11
当社グループは、昨年竣工した広島工場の稼働により生産性の向上を図り、前期に引き続き抜本的な経営改革を目指しつつ、文具・ロボット機器両事業で積極的な販売活動を展開してまいりましたが、当第2四半期連結累計期間は、売上高21億5千9百万円(前年同期比13.1%減)、営業損失1億9千6百万円(前年同期営業損失1百万円)、経常損失1億7千7百万円(前年同期経常利益1千万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億9千7百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失3百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。