- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/03/28 14:23- #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める路線価及び同条第3号に定める固定資産税評価額に基づいて合理的な調整を行って算出しております。
・再評価を行った年月日 ・・・・2001年12月31日
2024/03/28 14:23- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法によっております。
2024/03/28 14:23- #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 10,133千円 | -千円 |
| 機械装置及び運搬具 | - | 0 |
| 撤去費用 | 12,020 | 13,878 |
| その他 | 0 | 0 |
| 計 | 22,153 | 13,878 |
2024/03/28 14:23 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。2024/03/28 14:23 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2.有形
固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2022年12月31日) | 当連結会計年度(2023年12月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 399,721千円 | 240,125千円 |
2024/03/28 14:23- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2024/03/28 14:23- #8 減損損失に関する注記(連結)
・青梅工場(ロボット機器事業)27,977千円
内訳 建物及び構築物3,946千円、機械装置及び運搬具5,007千円、その他5,506千円、無形固定資産13,518千円
・本社 13,048千円
2024/03/28 14:23- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、有形固定資産の取得による支出4億1千8百万円、関係会社株式の売却による収入4千4百万円などにより、3億8千5百万円の支出(前期は11億8千3百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/03/28 14:23- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(固定資産の減損)
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額 (千円)
2024/03/28 14:23- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
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