- 7992
- 2026/10/13
- 時価
- 29億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-87.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.01倍
- 2009年以降
- 0.71-11.17倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- -2億1641万
- 2025年12月31日
- -1億8977万
個別
- 2024年12月31日
- -2億691万
- 2025年12月31日
- -2億563万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度(2025年1月1日~2025年12月31日)におけるわが国経済は、円安を背景としたインバウンド需要の拡大や雇用・所得環境の改善などにより景気は緩やかな回復の動きがみられました。一方、円安の進行や原材料・エネルギー価格の高騰、人手不足の深刻化によるコスト上昇に加え、米国の関税政策、地政学リスクなどによる海外景気の下振れ懸念など、依然として先行き不透明な状況が続きました。2026/05/27 14:58
当社グループは前年度に引き続き文具・ロボット機器両事業で抜本的な経営改革を目指しつつ、積極的な販売活動に取り組んでまいりましたが、当連結会計年度は、遺憾ながら売上高43億円(前期比8.1%減)、営業損失1億9千8百万円(前期営業損失2億7千万円)、経常損失1億8千9百万円(前期経常損失2億1千6百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は2億2千1百万円(前期親会社株主に帰属する当期純損失11億4千5百万円)となりました。
各事業セグメントの業績は次のとおりであります。