流動資産
連結
- 2018年12月31日
- 791億1100万
- 2019年12月31日 +0.22%
- 792億8300万
個別
- 2018年12月31日
- 528億
- 2019年12月31日 +0.25%
- 529億3200万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1.現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2020/03/26 11:36
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 預入期間が3ヶ月を超える定期預金 △343 △413 証券口座預け金(その他流動資産) 654 128 現金及び現金同等物 42,704 45,899 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/03/26 11:36
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」423百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」421百万円に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/03/26 11:36
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」980百万円及び「流動負債」の「繰延税金負債」0百万円並びに「固定負債」の「繰延税金負債」のうちの833百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」324百万円に含めて表示し、「固定負債」の「繰延税金負債」は517百万円として表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。