- 7976
- 2026/10/13
- 時価
- 2122億円
- PER 予
- 22.1倍
- 2009年以降
- 6.4-30.67倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.29倍
- 2009年以降
- 0.61-2.47倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.61%
- ROE 予
- 5.82%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 377億7000万
- 2019年12月31日 +4.21%
- 393億6100万
個別
- 2018年12月31日
- 379億6400万
- 2019年12月31日 +5%
- 398億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/03/26 11:36
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/26 11:36 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主なものは以下のとおりであります。
2020/03/26 11:36前連結会計年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)当連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)建物 0 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 4 9 土地 34 - - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除売却損の主なものは次のとおりであります。2020/03/26 11:36
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 機械装置及び運搬具除却損 7 3 その他(有形固定資産)除却損 0 2 撤去費用 17 - - #5 工場再編損失
- 場再編損失
前事業年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)及び当事業年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)において、当社は、横浜事業所、群馬工場等の再編に伴い、固定資産の除却及び移転に伴う損失等を工場再編損失として特別損失に計上しております。2020/03/26 11:36 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2020/03/26 11:36
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/26 11:36
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/03/26 11:36
投資活動に使用した資金は、主に固定資産の取得による支出3,250百万円、投資有価証券の取得による支出103百万円に対し、投資有価証券の売却による収入47百万円により、合計で3,405百万円(前年同期比3,470百万円の支出の減少)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/03/26 11:36
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
連結財務諸表提出会社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/03/26 11:36
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
連結財務諸表提出会社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、連結財務諸表提出会社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物について、定額法を採用しております。
なお、連結財務諸表提出会社及び国内連結子会社の耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/26 11:36