建物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 117億4600万
- 2021年12月31日 +20.09%
- 141億600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、建設仮勘定を含めておりません。なお、金額には消費税等を含めておりません。2022/12/16 16:20
2.貸与資産には、横浜振興㈱に対する土地1,247百万円(2,217㎡)ならびに連結子会社である山形三菱鉛筆精工㈱に対する建物及び構築物314百万円と機械装置及び運搬具954百万円、㈱ユニに対する土地382百万円(14,115㎡)が含まれております。
3.従業員数の [ ] は、臨時雇用者数を外書しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 連結財務諸表提出会社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。2022/12/16 16:20
ただし、連結財務諸表提出会社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物について、定額法を採用しております。
なお、連結財務諸表提出会社及び国内連結子会社の耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除売却損の主なものは次のとおりであります。2022/12/16 16:20
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物除却損 7 百万円 3 百万円 機械装置及び運搬具売却損 1 - - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※4.担保に供している資産並びに担保付債務は次のとおりであります。2022/12/16 16:20
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 建物及び構築物 2 百万円 1 百万円 土地 33 18 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期の増加、減少の主な内訳は次のとおりであります。2022/12/16 16:20
なお、建設仮勘定の増加は主として上記の建物、機械及び装置、工具、器具及び備品の増加並びに建設中のものにかかるものであり、減少は固定資産本勘定への振替によるものであります。(主な増加) (建物) 横浜事業所建物 2,781 百万円 (機械及び装置) 研究用設備 341 百万円 (工具、器具及び備品) ボールペン製造用金型 138 百万円 (建物) 群馬工場建物 117 百万円 (機械及び装置) サインペン製造用設備 107 百万円 (機械及び装置) 研究用設備 116 百万円 (建物) 横浜事業所建物 101 百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2022/12/16 16:20
当社グループは、事業用資産は継続的に損益の把握をしている管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っており、賃貸用資産及び遊休資産は個別資産ごとに資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 群馬県藤岡市 遊休資産 建物及び構築物土地 0155
群馬県藤岡市の遊休資産は、当面の使用見込みがなく回収可能性が認められないこと等により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(156百万円)として特別損失に計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産、負債、純資産の状況は次のとおりであります。2022/12/16 16:20
資産は、主に現金及び預金、受取手形及び売掛金、たな卸資産、建物及び構築物や投資有価証券が増加したことにより、前連結会計年度末に比べて8,910百万円増加し123,792百万円となりました。
負債は、主に長期借入金が減少したものの、支払手形及び買掛金や未払法人税等が増加したことにより、前連結会計年度末に比べて3,092百万円増加し26,119百万円となりました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2022/12/16 16:20
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)