受取手形
連結
- 2022年12月31日
- 23億4200万
個別
- 2021年12月31日
- 4億3000万
- 2022年12月31日 -16.51%
- 3億5900万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※3.受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下の通りであります。2023/03/30 13:57
当連結会計年度(2022年12月31日) 受取手形 2,342百万円 売掛金 13,967 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 7.受取手形(輸出手形を含む)割引高は次のとおりであります。2023/03/30 13:57
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※4.連結会計年度末日満期手形の会計処理については、連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。当連結会計年度末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2023/03/30 13:57
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 受取手形 120 百万円 119 百万円 支払手形 15 28 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2023/03/30 13:57
営業債権である受取手形及び売掛金に、顧客の信用リスクがあります。当該リスクに関しては、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する管理体制を採っております。また、海外で事業を行うに際して生じる外貨建ての営業債権には、為替の変動リスクが伴いますが、これをヘッジするために一部の外貨建ての売掛金について為替予約を利用しております。
満期保有目的の債券は、JICA債(国際協力機構債券)であり、日本政府と同じ格付けを有しているため、信用リスクは僅少であります。