支払手形
個別
- 2022年12月31日
- 12億6100万
- 2023年12月31日 +22.84%
- 15億4900万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※4.連結会計年度末日満期手形の会計処理については、連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。当連結会計年度末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2024/10/31 14:59
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 受取手形 119 百万円 105 百万円 支払手形 28 13 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産は、主に現金及び預金、受取手形及び売掛金や投資有価証券が増加したことにより、前連結会計年度末に比べて15,205百万円増加し146,007百万円となりました。2024/10/31 14:59
負債は、主に支払手形及び買掛金、繰延税金負債が増加したことにより、前連結会計年度末に比べて3,347百万円増加し29,146百万円となりました。
純資産は、主に利益剰余金やその他有価証券評価差額金、為替換算調整勘定が増加したことにより、前連結会計年度末に比べて11,858百万円増加し116,860百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- その他投資有価証券のうち、株式及び債券には市場価格の変動リスクがありますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、時価を定期的に把握する管理体制を採っております。なお債券は、格付けの高い債券のみを対象としているため、信用リスクは僅少であります。2024/10/31 14:59
営業債務である支払手形及び買掛金、未払金は、1年以内の支払期日であります。
短期借入金は、運転資金の効率的な調達を行うため、株式会社横浜銀行を主幹事とする計5行との間でシンジケート方式によるコミットメントライン契約を基に借入を行っております。長期借入金は、新社屋建設のために、株式会社横浜銀行を主幹事とする計9社との間で、シンジケート方式によるタームローン契約を締結しており、借入期間は10年、固定金利による借入を行っております。