- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2024/10/31 15:01- #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 733百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2024/10/31 15:01- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2024/10/31 15:01- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメント別の業績を概観いたしますと、筆記具及び筆記具周辺商品事業におきましては、海外市場での売上が堅調に推移したことや、為替による押し上げ影響により、外部顧客への売上高は41,267百万円(前年同期比17.6%増)となりました。また、粘着テープ事業、手工芸品事業といったその他の事業におきましては、事業を取り巻く市場環境は依然として厳しいものの、外部顧客への売上高は1,166百万円(前年同期比2.7%増)となりました。
当中間連結会計期間末の資産は、主に現金及び預金が減少したものの、棚卸資産やのれんが増加したことにより、前連結会計年度末に比べて36,878百万円増加し182,885百万円となりました。
負債は、主に短期借入金や退職給付に係る負債が増加したことにより、前連結会計年度末に比べて24,182百万円増加し53,329百万円となりました。
2024/10/31 15:01- #5 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
(中間連結キャッシュ・フロー計算書)
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示されていた「受取地代家賃」「のれん償却額」及び「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示されていた「受取地代家賃による収入」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△924百万円は、「受取地代家賃」△27百万円、「のれん償却額」33百万円、「その他」△930百万円として組替えております。
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