短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年12月31日
- 2億1800万
- 2025年12月31日
- -100万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※5.連結財務諸表提出会社は、運転資金の効率的な調達を行うため株式会社横浜銀行を主幹事とする計5行とシンジケートローン方式によるコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく連結会計年度末の借入実行残高は以下のとおりであります。2026/03/23 15:34
- #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金、未払金は、1年以内の支払期日であります。2026/03/23 15:34
短期借入金は、運転資金の効率的な調達を行うため、株式会社横浜銀行を主幹事とする計5行との間でシンジケート方式によるコミットメントライン契約を基に借入を行っております。長期借入金は、新社屋建設や、C. Josef Lamy GmbH 及びLamy Vermietungs GmbH の持分取得に伴い、株式会社横浜銀行を主幹事とする計9社との間で、シンジケート方式によるタームローン契約を締結しており、借入期間は10年、固定金利による借入を行っております。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした為替予約取引であります。デリバティブ取引の契約先は、信用度の高い金融機関であるため、相手先の契約不履行による信用リスクは、僅少であると判断しております。