YKKの売上高 - APの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 887億7700万
- 2014年6月30日 +4.74%
- 929億8200万
- 2015年6月30日 +3.1%
- 958億6000万
- 2016年6月30日 -2.42%
- 935億3600万
- 2017年6月30日 +4.76%
- 979億9000万
- 2018年6月30日 +1.02%
- 989億9000万
- 2019年6月30日 +0.31%
- 992億9600万
- 2020年6月30日 -10.1%
- 892億6300万
- 2021年6月30日 +13.36%
- 1011億8800万
- 2022年6月30日 +11.86%
- 1131億8800万
- 2023年6月30日 +15.98%
- 1312億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 14:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.外部顧客に対する売上高を表示しております。2023/08/09 14:00
2.ファスニング事業における売上高は、主として一時点で顧客に移転される財又はサービスから生じる収 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における日本経済は、新型コロナウイルス感染症の行動制限が解除され、経済社会活動の正常化が緩やかに進んだ一方で、円安の加速や資源価格の上昇に伴い、幅広い品目での価格上昇が続いています。世界経済においては、ウクライナ情勢の長期化によるエネルギー問題やサプライチェーンへの影響、中国経済の回復の鈍さなど様々な要因があり、引き続き先行きが不透明な状況となっております。2023/08/09 14:00
このような環境のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比3.3%増の225,500百万円、営業利益は前年同四半期比12.4%減の15,486百万円、経常利益は前年同四半期比11.1%減の17,526百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比15.3%減の11,277百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。