YKKの売上高 - ファスニングの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1505億2500万
- 2014年9月30日 +6.24%
- 1599億1400万
- 2015年9月30日 +10.27%
- 1763億3900万
- 2016年9月30日 -15.18%
- 1495億7300万
- 2017年9月30日 +11.45%
- 1666億9600万
- 2018年9月30日 +5.04%
- 1751億300万
- 2019年9月30日 -8.68%
- 1598億9800万
- 2020年9月30日 -30.76%
- 1107億1300万
- 2021年9月30日 +52.69%
- 1690億5100万
- 2022年9月30日 +19.58%
- 2021億4500万
- 2023年9月30日 -8.23%
- 1854億9900万
- 2024年9月30日 +18.97%
- 2206億8600万
- 2025年9月30日 -4.54%
- 2106億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/09 14:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.外部顧客に対する売上高を表示しております。2023/11/09 14:00
2.ファスニング事業における売上高は、主として一時点で顧客に移転される財又はサービスから生じる - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における日本経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策のもと緩やかな回復基調となりましたが、世界的な金融引締めを受けた円安の進行や資源価格の上昇に伴い、幅広い品目での価格上昇が続いております。世界経済は、ウクライナ情勢の長期化によるエネルギー問題やサプライチェーンへの影響、中国経済の先行き懸念など様々な要因があり、引き続き注視していく必要があります。2023/11/09 14:00
このような環境のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比2.4%増の454,532百万円、営業利益は前年同四半期比10.0%減の28,726百万円、経常利益は前年同四半期比9.8%減の31,779百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比17.3%減の20,137百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。