YKKの売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 425億9800万
- 2014年12月31日 +10.46%
- 470億5500万
- 2015年12月31日 +10.4%
- 519億5000万
- 2016年12月31日 -5.54%
- 490億7300万
- 2017年12月31日 -10.48%
- 439億2900万
- 2018年12月31日 -2.49%
- 428億3700万
- 2019年12月31日 +6.34%
- 455億5300万
- 2020年12月31日 -30.09%
- 318億4800万
- 2021年12月31日 -42.34%
- 183億6200万
- 2022年12月31日 +25.32%
- 230億1100万
- 2023年12月31日 +2.91%
- 236億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 14:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.外部顧客に対する売上高を表示しております。2024/02/08 14:00
2.ファスニング事業における売上高は、主として一時点で顧客に移転される財又はサービスから生じる - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における日本経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策のもと緩やかな回復基調となりましたが、世界的な金融引締めを受けた円安や資源価格の上昇に伴い、幅広い品目での価格上昇が続いております。世界経済は、ロシアによるウクライナ侵攻の長期化や中東地域の緊迫化といった不安定な国際情勢に加え、中国経済の先行き懸念など様々な不透明要因があり、各国の金融政策や為替相場の動向を含め、引き続き注視していく必要があります。2024/02/08 14:00
このような環境のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比2.9%増の687,913百万円、営業利益は前年同期比4.7%減の43,829百万円、経常利益は前年同期比6.3%減の46,907百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比12.4%減の30,995百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。