営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 205億9800万
- 2018年6月30日 -4.74%
- 196億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△3,538百万円には、セグメント間取引消去837百万円及び配賦不能営業費用△4,464百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、当社の管理部門に係る費用等であります。2018/08/09 11:27
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」には、ファスニング加工用機械・建材加工用機械・金型及び機械部品製造・販売、不動産、アルミ製錬等の事業活動を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△3,409百万円には、セグメント間取引消去1,089百万円及び配賦不能営業費用△4,601百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、当社の管理部門に係る費用等であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/09 11:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における日本経済は、日本政府の経済政策や日本銀行の金融政策に加えて、堅調な世界経済に伴う底堅い外需と国内の設備投資の緩やかな増加や雇用情勢の改善により、全体として緩やかな回復基調で推移しました。世界経済は、米国や欧州のユーロ圏諸国では個人消費や設備投資の緩やかな増加が続き、経済成長は堅調に推移し、また、中国では輸出の増加や民間固定資産投資が持ち直しの傾向で推移し、経済成長率は政府目標を上回って推移しました。2018/08/09 11:27
このような環境のもと、当社グループの第1四半期連結累計期間における売上高は195,287百万円(前年同期比3.6%増)、また営業利益は19,621百万円(前年同期比4.7%減)、経常利益は20,316百万円(前年同期比3.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15,221百万円(前年同期比5.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。