営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 491億9600万
- 2018年12月31日 +3.97%
- 511億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- であります。2019/02/07 11:17
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」には、ファスニング加工用機械・建材加工用機械・金型及び機械部品製造・販売、不動産、アルミ製錬等の事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△11,243百万円には、セグメント間取引消去2,428百万円及び配賦不
能営業費用△13,981百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、当社の管理部門に係る費用等
であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/07 11:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における日本経済は、日本政府の経済政策や日本銀行の金融政策に加えて、堅調な企業収益や設備投資、雇用・所得環境の改善、また多発した自然災害後の挽回生産など国内需要に牽引されて全体として緩やかな回復基調で推移しました。世界経済は、通商問題への懸念が広がる中にあっても、米国や欧州のユーロ圏諸国では堅調な個人消費や設備投資の緩やかな増加が続き、経済成長は底堅く推移した一方で、中国ではインフラ投資の増勢の鈍化や通商問題への懸念から景気の伸びは減速傾向で推移しました。2019/02/07 11:17
このような環境のもと、当社グループの第3四半期連結累計期間における売上高は577,752百万円(前年同期比2.4%増)、また営業利益は51,149百万円(前年同期比4.0%増)、経常利益は51,902百万円(前年同期比4.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は39,763百万円(前年同期比14.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。