営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 196億2100万
- 2019年6月30日 -43.64%
- 110億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△3,409百万円には、セグメント間取引消去1,089百万円及び配賦不能営業費用△4,601百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、当社の管理部門に係る費用等であります。2019/08/08 11:01
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」には、ファスニング加工用機械・建材加工用機械・金型及び機械部品製造・販売、不動産、アルミ製錬等の事業活動を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△6,853百万円には、セグメント間取引消去1,026百万円及び配賦不能営業費用△7,994百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、当社の管理部門に係る費用等であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/08 11:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における日本経済は、日本政府の経済政策や日本銀行の金融政策に加えて、堅調な企業収益や個人消費・設備投資等などの国内需要、また雇用・所得環境の改善傾向が続いており、輸出を中心に弱さが見られるものの、全体として緩やかな回復基調で推移しました。世界経済は、欧米で堅調な個人消費が景気を下支えしている一方で、中国におけるインフラ投資の増勢の鈍化や景気回復の遅れ、また長引く米中の通商問題や英国の欧州連合離脱問題への懸念から依然として不透明な状況が続いており、景気の伸びは減速傾向で推移しました。2019/08/08 11:01
このような環境のもと、当社グループの第1四半期連結累計期間における売上高は186,734百万円(前年同期比4.4%減)、また営業利益は11,059百万円(前年同期比43.6%減)、経常利益は11,312百万円(前年同期比44.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,936百万円(前年同期比47.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。